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	<title>Media Jungle</title>
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	<description>メディアジャングル</description>
	<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 16:46:10 +0000</pubDate>
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		<title>Webサイトに貼られている広告を考察</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 07:30:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュースサイトに貼られた動画広告が目障りなので Firefox のアドオン機能拡張で表示されないようにブロックするようにしたのだが、ITmedia のニュースページでブロックされた部分が多いことから興味が湧いて、主要なメディアサイトにアクセスしてどのくらいブロックされるか試してみた。メディア系の Webサイトで１ページ内に何ヶ所もブロックされたエリアがあり、ブロックしないようするとそこら中が動くのでちょっと驚いた。

私が利用している「NoScript」というアドオン機能拡張によってブロックされたエリアにはブロックされていることを表すマーク（これ）↗が表示されるのだが、これは IFRAMEタグやFlash(.swf)等によって描画されるはずだったエリアである。
新聞や雑誌などの印刷媒体でも何ヶ所かに小さな広告が入っていたりするのと同じ手法であるが、このエリアのいくつかが動画やアニメーションだったりすると激しく目障りになる。テレビ局の Webサイトではそのような作りになっているところが多く、ページ内の至る所が動いている。これほどいろんなところが動くページ作りをするのはテレビ局という特性によるのかもしれないし、まぁテレビ局のサイト自体めったにアクセスしないのであまりうるさく言うつもりもない。
しかし、記事をじっくり読みたいニュースサイトで広告部分がごちゃごちゃ動くのは目障りだ。Webサイトにアクセスする人たちは広告を見たいわけではない。（個人的には動画広告はテレビの中だけでやっていてほしいと思っている）無料で記事を読んでおいてなんとも身勝手な言い分であるのは承知している。ただ、広告である以上利用者に良い印象を持たれるように工夫するべきであろうとも思う。
Webページのコンテンツは静的・動的両方をひとつの画面の中でいくらでも表現可能なメディアである。しかし、文章を読む形式で提供しているページに貼られる広告は動かずに一枚絵で注目されるようにデザインやキャッチコピーを工夫すべきであろう。動かすにしてもせいぜい数十秒の間隔で静止画が切り替わる紙芝居的な動かし方に抑えてほしい。ちょこまか動かして閲覧者の目を引こうなんて、まるで犬か猫扱いではないか、とちょっと思った。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ニュースサイトの動画広告が目障りなので Firefox でブロック</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/column/adblock_firefox_extension</link>
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		<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 08:29:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[「Yahoo!ニュース」や「ITmedia News」、大手新聞社サイトなどニュースサイトで表示される動画（アニメーション）広告が目を引こうとするあまり派手な演出が多くなり非常に目障りになってきた。無料で記事が読めるのだからページ内のバナー広告は受け入れるが、記事を読むことに集中したいのにその記事の右側や上部でごちゃごちゃと動かれると次第にイライラしてくる。だから Firefox の機能拡張で目障りな広告をブロックすることにした。

私は Mac をメインに使っているので Webブラウザはこれまで Safari を使っていたが、Safari にはデフォルトでそのような機能は無い。ネット上を探せば Safari に機能を追加したりして広告をブロックできるような情報も見つかるが、わざわざ探さなくても Firefox 3 をインストールしてアドオンで広告をブロックする機能拡張を追加するという簡単な手順で私の目的が果たせるので、この際メインの Webブラウザを Firefox に変えることにした。
今回追加した機能拡張は次の2つ。

Adblock Plus
NoScript

「Adblock Plus」は広告(Ad)をブロックする機能拡張だ。広告が表示されるリンク文字列を自分で登録する必要がありちょっと面倒だが、「Yahoo!ニュース」の右カラムに表示されるような従来からあるタイプの広告表示のリンクをブロックするのに効果がある。最近はこのタイプよりも IFRAMEタグや Javascriptコードで広告を挿入するタイプが多いので、これらは「NoScript」機能拡張を利用する。
「NoScript」はページ内で動作する Javascript コードを細かくコントロールできるようにする機能拡張で、これも広告部分をブロックするのに役立つ。
というか、かなりの広告を簡単にブロックできる。
やり方は「NoScript」をインストール後「オプション」を開き、「プラグイン」タブにある「IFRAMEの禁止」にチェックを付けるだけ。 これで主要ニュースサイトの広告部分の多くが「Ｓ禁止」マーク表示だけの空白ブロックになる。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/column/adblock_firefox_extension/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>最近、Traincha が歌う「This House Is Empty Now」を聞いている</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/column/traincha-this-house-is-empty-now</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/column/traincha-this-house-is-empty-now#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 15:39:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mediajungle.com/column/traincha-this-house-is-empty-now</guid>
		<description><![CDATA[最新の記事が1年前って、さすがにまずいので個人的な趣味関係で書いてみよう。
このところ毎月 iTunes Store で音楽を買っている。
基本的には自分の良く知っている昔の曲を買うのだが、先日 iTunes Store で Jazz系で何か無いかなぁと「JAZZ VOCALヒットリスト」というリンク先の曲を試聴した。
その中に Traincha（トレインチャ）という女性歌手が Burt Bacharach（バート・バカラック）の「I'll Never Fall In Love Again」を歌っているのがちょっと気になり、その曲を含むアルバムを試聴してみた。そしてその中の「This House Is Empty Now」という曲が欲しくなりアルバムを購入した。

アルバム名は「The Look of Love - Burt Bacharach Songbook」。全曲バート・バカラックの曲だ。バート・バカラックといえば私にとっては忘れられない想い出深い曲があり - 歳がばれるのでこれ以上は書かないが - 大好きな作曲家だ。
（ちなみに Traincha は JAZZボーカリストでは無いと思うし、このアルバム自体 JAZZ ではなく POPS である）

iTunes Store でのアルバムへのリンクを張っておくので良かったら試聴してみてほしい。
The Look of Love - Burt Bacharach Songbook
私のお気に入りの曲は、

The Look of Love
A House Is Not a [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/column/traincha-this-house-is-empty-now/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>今日の日経新聞朝刊は読み疲れた</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/newswatch/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%ae%e6%97%a5%e7%b5%8c%e6%96%b0%e8%81%9e%e6%9c%9d%e5%88%8a%e3%81%af%e8%aa%ad%e3%81%bf%e7%96%b2%e3%82%8c%e3%81%9f</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/newswatch/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%ae%e6%97%a5%e7%b5%8c%e6%96%b0%e8%81%9e%e6%9c%9d%e5%88%8a%e3%81%af%e8%aa%ad%e3%81%bf%e7%96%b2%e3%82%8c%e3%81%9f#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 07:39:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[気になるニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[2007年の参院選が今日(7/12)公示され、昨日開かれた日本記者クラブ主催の党首討論会でのやり取りや各党のマニフェストの点検など参院選関係の記事が多く、いつもならそれほどじっくり読むことはない。
しかし、今回は年金問題と消費税という庶民の生活にとって影響が大きい政策が焦点になっているので隅々まで読まずにはいられなかった。選挙絡みの記事だけでも結構な記事量になるのだが、実は経済関係で気になる記事が多かったのである。

気になって読んだ記事の見出しをいくつか挙げてみよう。

円が大幅続伸一時120円台
米サブプライム問題波及 突然の円高・株安再び
ヘッジファンド損失520億ドルの恐れ
倒産増加 1-6月件数、16%増
再燃インサイダー取引 市場監視、より困難に
米株変動性高まる 日本市場に警戒感 安定相場に転機も
ガソリン9ヶ月ぶり140円台

その他あれこれ値上げの記事がいろいろと。
米国ではサブプライム問題が思った以上に金融界に影響してきそうだし、ヘッジファンド規制も来年あたり進みそうで、それにつられて円高が進み株も大幅な下落になりそうな気がする。
（リスクの高い株、為替取引をやっている人はポートフォリオを見直したほうがいいだろう。チキンレースからはそろそろ引いたほうがいい頃だ。）
もう既に日本の物価のトレンドはデフレではなくなっている。企業の資金調達のコストも上がってくるだろう。庶民はすでに増税感で不満いっぱいで消費が冷え込みそうな状況なのに消費税引き上げなどやったらいったいどうなることであろう。
今回の参院選は年金記録問題の解決方法をはじめ年金財源に関する問題が中心テーマだが、結局は税制、つまりは財政問題をどうするかを政治家が示し、国民が選択するという衆院選に劣らず重要な選挙である。
今後もしばらく新聞を読む時間が長そうだ。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/newswatch/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%ae%e6%97%a5%e7%b5%8c%e6%96%b0%e8%81%9e%e6%9c%9d%e5%88%8a%e3%81%af%e8%aa%ad%e3%81%bf%e7%96%b2%e3%82%8c%e3%81%9f/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「消費税を上げないなんてひと言も言っていない」</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/newswatch/raise-up-salestax</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/newswatch/raise-up-salestax#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 13:42:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[気になるニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mediajungle.com/newswatch/raise-up-salestax</guid>
		<description><![CDATA[7/6の日経記事によれば安倍首相は日本テレビの番組でこう言ったそうだ。
「まず歳出削減を徹底すべきだ」と強調し税制改正をこの秋に議論するらしい。歳出削減は当然だし税制を国民が納得できるよう改正するための議論をするというのなら歓迎だ。（期待などしていないが）

しかし、私が指摘したいのは「消費税を上げないなんてひと言も言っていない」という言い方である。まるで子供が言い訳をしているような言い方ではないか。
「ママと約束したでしょ。毎朝ちゃんと歯を磨くって。」
「毎朝ちゃんと歯を磨くなんて僕はひと言も言ってないよ。わかったって言っただけだよ。」
「へ理屈を言うんじゃないの。ムキーッ！」
これとそう変わらない感覚の発言に思えるのだが・・・
おふざけはこの辺にしておくが、歳出削減を徹底すべきと言ったのだから言質通り徹底して実行して欲しいものだ。
まさか「徹底すべきとは言ったが徹底するとは言っていない」などと言葉遊びで逃げるようなことはしないでしょうな？
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/newswatch/raise-up-salestax/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>不誠実な国民年金問題</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/column/%e4%b8%8d%e8%aa%a0%e5%ae%9f%e3%81%aa%e5%9b%bd%e6%b0%91%e5%b9%b4%e9%87%91%e5%95%8f%e9%a1%8c</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/column/%e4%b8%8d%e8%aa%a0%e5%ae%9f%e3%81%aa%e5%9b%bd%e6%b0%91%e5%b9%b4%e9%87%91%e5%95%8f%e9%a1%8c#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 18:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[最近の新聞やニュースでの「年金問題」についてあまりに腹が立つ毎日なのでここで少し私が思うところを書いておきたい。


照合結果は自動的に統合すればいいではないか
該当者不明の約5,000万件の年金記録の照合作業により該当しそうな人に郵便で通知し、記録統合手続きを促すとのことだが、なぜそのような面倒な手間をかける必要があるのか？
そのような記録があれば自動的に統合すればいいし、通知を受けた人は結局申請して統合するだろう。たとえその統合が実は間違っていたとしても。
そもそも『該当しそう』などと言っている時点で該当者不明の年金記録をすべて解決することなど不可能だということが自明である。首相は国民に対して果たせない約束をしているのだ。日本の首相という地位がこれほど無責任であっていいのだろうか。
年金カードなど不要
2011年に新しい記録管理システムに移行する時に ICチップを組み込んだ年金カードを採用する方針らしいが、余計なお金をこれ以上つぎ込まないでもらいたい。
いつでも自分のパソコンから加入履歴を確認でき、ICチップを組み込み偽造も難しいから安全だなどと言っているが、私はそんなものをありがたがる国民ではない。
借金だらけの国の財政に余裕などないし、きちんと加入履歴および保険料支払い履歴が管理されていれば年金カードを使って自分で確認などする必要がないではないか。
それとも職員の仕事を肩代わりして国民がデータにミスが無いか小まめにチェックしろと言うのか？
正確な記録の管理および責務は社会保険庁にあり、監督責任は厚労省並びに政府にあるのにそれを放棄しているとしか思えない。
支払った年金を着服したり余計なものに勝手に使ってきたのは社会保険庁内部の人間ではないか。ICチップがこれを防いでくれるとでも言うのなら少しは気休めになるだろうが・・・
正直者が損をする年金記録確認委の判定基準
7月5日の日経新聞によると「年金記録確認中央第三者委員会」の梶谷剛委員長は「性善説にたって、国民の目線で判定する」と強調したそうだが、具体的な判定基準作りの話になるとどうも正直者が結局損をするような気がする。
記事によると、原則的には「支えとなる証拠があるはずだ」として何らかの裏付けが必要と指摘したらしい。
私など一時期（会社員時代）を除いてほとんど国民年金加入者である。口座引き落としもせずにずっと払い込み用紙で保険料を払ってきた。11年前にサラリーマンをやめて個人事業主になってからの支払いの控えはすべて持っている。しかしサラリーマン時代以前のアルバイト時代のものは捨ててしまったようで持っていない。
日記や家計簿などに詳細な支払いの記録があれば証拠とすると言っているが、当然手書きのものを指しているのであろう。（しかし、小学生の日記でもあるまいに「今日は年金保険料を支払った」などと書いているものが居るのだろうか？　例として挙げるのであればせめて確定申告の控えのほうが適切であろう）
20年ほど前からパソコンが個人にも普及しだしてパソコンで出納帳管理をしていた先進的な人もいるだろう。しかしデータなどは意図的にねつ造が可能である。これをどうやって真偽の判断を下すのか？
不正を働いて払ったことにしようとするものは「こうすればバレない」とか「こういう手がある」など積極的に情報収集したり職員に難癖をつけたり恫喝したりあの手この手を使って認めさせようとするだろう。一方、正直者はおおむね小心者で証拠を残していなかったんだからしょうがないなどと簡単にあきらめてしまうものだ。
自分が悪いわけではないのになぜ不利益を被らなくてはならないのか？

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/column/%e4%b8%8d%e8%aa%a0%e5%ae%9f%e3%81%aa%e5%9b%bd%e6%b0%91%e5%b9%b4%e9%87%91%e5%95%8f%e9%a1%8c/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress: ページ移動をカテゴリー内に絞る</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/in_same_cat</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/in_same_cat#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jul 2007 15:16:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[テーマ&amp;ウィジェット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/in_same_cat</guid>
		<description><![CDATA[当サイトで利用しているテーマは個別記事ページでの前後の記事へのリンクがカテゴリーに絞られない（通常これが一般的）。しかしせっかく記事をカテゴリー分けしているのだから前後の記事は同じカテゴリーの方が使い勝手が良いはずである。
やり方は簡単なのでカスタマイズした。

このカスタマイズは他のテーマファイルでも応用が可能だろうから WordPress の Template Tag を中心に説明する。
カスタマイズするテンプレートファイルは使用するテーマフォルダにある 'single.php' である。このファイルに次のような記述がある。パラメータ部分はテーマによって異なるだろう。
PLAIN TEXT
PHP:




&#60;?php previous_post_link&#40;'%link'&#41; ?&#62;


&#60;?php next_post_link&#40;'%link'&#41; ?&#62; 






これをそれぞれ以下のようにパラメータを追加してやるだけだ。
PLAIN TEXT
PHP:




&#60;?php previous_post_link&#40;'%link', '%title', TRUE&#41; ?&#62;


&#60;?php next_post_link&#40;'%link', '%title', TRUE&#41; ?&#62; 






ちなみに当サイトのテーマの実例は以下の通りである。
PLAIN TEXT
PHP:




&#60;div class="post-nav"&#62; &#60;span class="previous"&#62;&#60;?php previous_post_link&#40;'%link', '%title', TRUE&#41; ?&#62;&#60;/span&#62; &#60;span class="next"&#62;&#60;?php next_post_link&#40;'%link', '%title', TRUE&#41; ?&#62;&#60;/span&#62;&#60;/div&#62; 






それぞれのパラメータについて簡単に説明をしておこう。

'%link'
リンクのフォーマット。%link は表示されるリンク文字でデフォルトは記事のタイトルになる。
リンク文字を太字にしたければ '&#60;strong&#62;%link&#60;/strong&#62;' と記述する。
 '%title'
第一引数の %link に適用させる文字列を指定する。
%title で記事のタイトルが %link に適用される。ここに 'Next' と記述すれば記事のタイトルの代わりに &#60;a href="..."&#62;Next&#60;/a&#62; と出力される。
TRUE
同一カテゴリーに絞るか否かのフラグ。
TRUE：同一カテゴリーに制限する
FALSE：カテゴリー制限なし
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/in_same_cat/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Google AdSense での怪しげな広告をフィルタする</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/column/adsense-filter</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/column/adsense-filter#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jul 2007 12:27:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mediajungle.com/column/adsense-filter</guid>
		<description><![CDATA[Google AdSense のプラグインを導入してみたのだが、どうも怪しげなキャッチコピーの広告が出てくる。ネットで調べたらマルチ商法らしいのでフィルタすることにした。

まず、Google のプレビューツールを使えるようにした。プレビューツールのインストールに関しては https://www.google.com/adsense/support/bin/answer.py?answer=10005&#038;topic=160 に書かれているのだが、この方法では使えるようにはならなかった。
私が使えるようにした方法は手作業で Windows OS のレジストリにキーを追加するというやり方で素人向きではないのでここで説明はしないが、「AdSense プレビューツール レジストリ」をキーワードに検索すれば丁寧な説明が見つかるはずだ。
さて、ツールを使って怪しい広告のドメインを確認し、そのドメインをネットで調べたところ、AdSenseハーバライフ系広告対策室 というサイトが見つかった。このサイトに詳しくかかれているので怪しいサイトについてここでは言及はしない。
ありがたいことにこのサイトで「フィルタ用ドメインリスト」を提供してくれているので利用させてもらった。このリストのドメインを「AdSense 設定」の「フィルタ」に登録する。フィルタが適用されるまで数時間かかるようである。
フィルタを登録してから５時間ほど経ったがまだ怪しい広告が表示されている。
効果があるといいのだが・・・
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/column/adsense-filter/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress: サイドバーのカスタマイズ</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/customize_sidebar_categories</link>
		<comments>http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/customize_sidebar_categories#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 14:08:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[テーマ&amp;ウィジェット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/customize_sidebar_categories</guid>
		<description><![CDATA[当サイトで採用している WordPress のテーマ「iTheme」（提供元：N.Design Studio）はそのままではサイドバーのカテゴリーリストに記事数のカウントが表示されない。
これをカテゴリー名ごとに記事数を表示するようにカスタマイズした。

「iTheme」はウィジェットに対応しているのでサイドバーの処理は
 wp-content/themes/itheme-1-1/functions.php
 というファイルをエディットすればいい。
 しかしこのファイルを見てもカテゴリー関係の処理は何も記述されていない。つまり専用のカテゴリーのウィジェットは用意されていないのだ。それぞれのカテゴリーに属する記事の数を表示させるにはオリジナルのカテゴリーウィジェットを書いて組み込む必要がある。
では、オリジナルのカテゴリーウィジェットを作ろう。
難しいことなど何もない。functions.php に記述されている widget_itheme_links() というリンク用のウィジェット処理をコピー＆ペーストしてちょこっと修正するだけだ。
その前にここで利用する WordPress のカテゴリー処理の関数と付加しているパラメータの説明をしておこう。

wp_list_categories()

リンク付きでカテゴリーのリストを出力する関数。
パラメータ：

orderby=[strings]
表示されるカテゴリー名のソート順を指定する。


[strings]
意味


name
カテゴリー名でソート（デフォルト）


ID
カテゴリーIDでソート


count
カテゴリーに含まれる記事数でソート


show_count=[1&#124;0]
カテゴリー毎に記事数を表示するか否かのモードを指定する。


1
表示する


0
表示しない（デフォルト）


title_li=
カテゴリーリストブロックに表示する時にタイトル部分をカスタマイズする時に指定する。今回の場合はタイトルを表示させないために意識的に空文字を指定している。

その他指定できるパラメータはオフィシャルのドキュメント Template Tags/wp list categoriesを参照してほしい。


オリジナルのカテゴリーウィジェットの関数
PLAIN TEXT
PHP:




// functions.php の終わりの方


if &#40; function_exists&#40;'register_sidebar_widget'&#41; &#41;


&#160; &#160; register_sidebar_widget&#40;__&#40;'Links'&#41;, 'widget_itheme_links'&#41;;


&#160;


/* --- ここからカテゴリー用の処理を追加 --- */


function widget_HierarchicalCategories&#40;&#41; &#123;


?&#62;


&#160; &#160; &#160; &#60;!--sidebox start --&#62;


&#160; &#160; &#160; &#60;div id="categories" class="dbx-box"&#62;


&#160; &#160; &#160; &#160; &#60;h3 class="dbx-handle"&#62;Categories&#60;/h3&#62;


&#160; &#160; &#160; &#160; &#60;div class="dbx-content"&#62;


&#160; &#160; &#160; &#160; &#160; [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.mediajungle.com/wordpress/theme_widget/customize_sidebar_categories/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress: クォート文字の強制置換を無効にする</title>
		<link>http://www.mediajungle.com/wordpress/plugin/nochange-quotation-mark</link>
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		<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 16:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MJ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress はシングルクォート(') やダブルクォート(") を強制的に &#8217;, &#8221; に置換して表示してしまう。このおせっかいな処理を無効にするために WordPress のシステムを調べてみた。

&#8221; は &#38;#8221; という番号文字参照に置換されているのでこれが記述されているスクリプトを検索すると、"wp-includes/formatting.php" というファイルが見つかる。このファイルに記述されている function wptexturize() という関数で置換されていることがわかった。
次に wptexturize() をコールしているスクリプトを探したところ、"wp-includes/default-filters.php" というファイルが見つかった。内容を見ると、
add_filter('category_description', 'wptexturize');
などという記述がいくつもあるので、add_filter() について http://wordpress.org/ のドキュメントを読んだところ、remove_filter() という関数で無効にできるとのことだ。Plugin API のページに書かれているので pluginsフォルダに以下の内容を書いた PHPスクリプトを作成して有効にしてみた。
function wptexturize() ではクォート文字以外にもいろいろな文字を置換しているので無効にしたいところだけ無効になるようにした。
wp-content/plugins/MJ-remove-filter.php
PLAIN TEXT
PHP:




&#60;?php


/*


Plugin Name: MJ Remove Filter


Plugin URI: None


Description: This plugin removes every added filter which you want to disable. You can see added filters in 'wp-includes/default-filters.php'.


Author: [...]]]></description>
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		</item>
	</channel>
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