| 発売日: | 2010/01/28 |
| 参考価格: | ¥ 7,329 |
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| バンプレスト |
| 機種: | PLAYSTATION 3 |
| サイズ: | 39 hundredths-inches(H) × 1031 hundredths-inches(D) × 740 hundredths-inches(W) |
| 重量: | 106 hundredths-pounds |
| ASIN: | B002SW3MZS |
レビュー
世界最響のRPG、ここに鳴り―。
「アルトネリコ」シリーズ待望の最新作PlayStationR3で登場!
3本目の塔が存在する世界「ソル・クラスタ」。詩をエネルギーに変える種族「レーヴァテイル」により支配された世界を舞台に、
少年と少女が奏でる新たな"愛と絆"の物語。歌姫たちによる詩(ルビ:ヒュムノス)で描かれる"最響"のRPGを体感せよ。
●絆を深め合い、少女達は新たな詩を紡ぎ出す
ヒロインの心の中(精神世界)に入り、真の意味で絆を深め、
強力な詩魔法を紡ぎ出す"ダイブ"を行いながら、少年と少女は逃れられない運命に立ち向かう。
●進化そして変化するヒロイン達に注目
ヒロインは、心の中に別の人格を持つ"多重人格ヒロイン"として描かれ、
より多面的な魅力を持ったヒロインと絆を深めていくことが可能に。
●少女を護りながら戦う、絆が重要な詩魔法バトル
主人公達がヒロインを敵から護りながら戦況を組み立て、護られているという絆によりヒロインは衣装を解放し、
戦闘中の詩魔法をパワーアップさせる。
●ゲーム初のR.A.H.システム(詩調合)
世界初となる"アクティブ楽曲生成システム"を搭載。戦闘中に流れるBGMに対して、
各種ゲームパラメータを元にリアルタイムにBGMの生成変化を実現。自分で生音の音楽を加工し曲を紡ぎだすことが可能。
豪華予約特典:
「アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く Official Visual Book」
B5サイズの豪華ハードカバー上製本仕様。
オールカラー全44ページに「アルトネリコ3」の魅力を満載!
凪良氏によるキャラクターイラストを中心に、
広告やポスター、パッケージなどに使用されたイラストはもちろん、
各キャラクターの設定・世界観設定や各種設定資料などを豊富に収録!
こちらもお勧め!
カスタマーレビュー・ピックアップ

ゲーム自体はすごく面白いです。 (2010-03-09)
ゲーム自体は、物語を進めていけば進めていくほど面白いです。音楽も相変わらず独特かつ凝っており、非常に聴き応えがあります。
ただ、残念なのはグラフィックの荒さ。3DのモデルのクオリティもHD機にしては荒く、脱ぐシーンもそこまで綺麗ではない為
そこを目当てに購入する方は気をつけてください(笑)
個人的に2Dも残念でした。(それは買う前からわかっていたのですが)アルトネリコ1と2のような絵の重厚な塗りが薄くなっており
サラッとした絵になっていて、凪良さんの個性が薄れてしまった感じがします…。前のタッチのほうが好きでした…。

新しくなった戦闘システムは基本的には失敗かな (2010-03-02)
今作から3Dになったのですが、フィールドの移動ではキャラの動きが
微妙におかしく、戦闘は質の低いテイルズという感じです。
戦闘に関しては、画面下のほうにゲージがあり、基本的に常にここを
見ることになります。キャラがなにをやっているかや画面上のほうに
表示されるHPなどはあまり見ずにボタンを押してることが多いです。
服も4段階パージすることで特殊なカットインが入るのですが、この時も
ゲージを注視しないといけないのでそのカットインがろくに見れません。
また、立ち絵などは可愛いのに戦闘時のキャラの顔のアップでは荒い感じがして
可愛くありません。
ストーリー自体は色ものに思われがちですが、大本となる部分は比較的シリアスで
しっかりとしています。とはいえ、それ以外の部分では確かに色ものなのでそういった
展開を好まない人には向いていません。
音楽、歌は相変わらず豪華で良曲が多いです。
また、今作では前2作のキャラ等が名前だけであるものも含めるといろいろ出てきます。
知らなくてもストーリーの理解上全く問題なかったと思いますが、知っていればやっぱり
感慨深いかと思います。

2やってからやろうよ! (2010-03-02)
2はやってないって人もいるようですが…
メタファルスとかジャクリとコ〇ナの前作のエンディングからのつながりとかラウドネスとかクローシェ&ルカとかいろいろでてるよ? 話だけでキャラは出ないけど…
2やってからプレイしたほうが絶対いいと思う

最終作? (2010-02-28)
なのでしょうね。共同開発ブランドである以上仕方ないでしょうね。
それはそうと、評価です。
(不具合・読み込み)
ロード遅い(>_<)
わりと突然フリーズ(>д<)
(ストーリー)
まぁ、これはあまり期待していませんでした(笑)
ただいくつか。
この星に住む人の想いを受け取った、といっていても実質、ソル・クラスタの想いのみ。
せめてミュール&シュレリア&オリカ&ミシャ+クローシェ&ルカ&フレリアは出すべき。バイナリ野経由ならできたはず。
(ヒュムノス)
満点。序盤ヒュムノスで先行不安になるのは仕様です(笑)
(コスモスフィア)
落第点。
1&2の方が上手い。
脚色を考慮しても、苦しいです。別人格の大半は外部から入った存在。
精神の主導権争いばっかり。段階的な深層心理があまり描かれなかった事に不満です。
(キャラ)
個人的に
ココナ、ソーマ、アルルが良かったです( ̄ω ̄)
(総評)
シリーズファン向けソフトですな。

プレイする時はお一人で (2010-02-27)
理由はいたって簡単
ゲームやってる所を見られると結構恥ずかしい内容のゲームなので
リストマニア!